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- 作業
- 花粉や黄砂が樹液などで固まってしまいシャンプーで落ちない場合は、濡らしたタオルをボディにのせ、その上から熱湯(80℃以上)をかけてじゅうぶん浸してください。
- 温度が下がらないようにドライヤーで5〜10分暖め、タオルを取り除いてからメンテナンスシャンプーをご利用ください。
※作業の際はやけどにじゅうぶん注意してください。
作業が困難な場合や、状態が判断できない場合は取扱店にご相談ください。
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- 洗車後にボディの水滴を拭き取らないと、水の中の成分が白く残ることがありますので、必ず水滴を拭き取ってください。
- ワックス入りシャンプー、水アカ落としなど研磨成分を含んだシャンプーやクリーナー、有機溶剤を含んだワックスやコーティング剤などのご使用はコーティング被膜を傷める恐れがあります。必ず指定の専用メンテナンス用品をお使いください。
粘土クリーナーの使用については施工店にご相談ください。
- 板金補修や再塗装をされた場合、色ムラの原因になりますので、取扱店にご相談の上、再施工をおすすめします。
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