メンテナンス
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日常的なメンテナンス
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撥水性能が弱まってきたら・・・
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水洗いでは落ちない汚れがついたら

鳥のフン・樹液・虫の死骸・タール・油汚れなど、水洗いでは落とせない汚れがボディについた場合、メンテナンスシャンプーをご利用ください。早めに汚れを落とすことでコーティング被膜のダメージを防ぎます。ボディをザラザラにしてしまう鉄粉の付着も少なくなります。

鳥のふん、樹液、虫の死骸、タール
 
作業1
付属のスポンジを水でじゅうぶん濡らし、シャンプー液を適量つけて、しっかり泡を立ててください。
 
作業2
泡でやさしく洗浄してください。洗浄の後はしっかりと水ですすぎ、12のように拭き上げてください。
メンテナンスシャンプーでは落ちない汚れやシミについては45に進んでください。
 
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シャンプーでは落ちない汚れがついたら
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シミやしつこい汚れがついたら

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注意事項
  • 洗車後にボディの水滴を拭き取らないと、水の中の成分が白く残ることがありますので、必ず水滴を拭き取ってください。
  • ワックス入りシャンプー、水アカ落としなど研磨成分を含んだシャンプーやクリーナー、有機溶剤を含んだワックスやコーティング剤などのご使用はコーティング被膜を傷める恐れがあります。必ず指定の専用メンテナンス用品をお使いください。
    粘土クリーナーの使用については施工店にご相談ください。
  • 板金補修や再塗装をされた場合、色ムラの原因になりますので、取扱店にご相談の上、再施工をおすすめします。